| 13:30〜13:40 |
開会式 |
| 13:40〜14:40 |
招待講演「化石燃料大量消費と地球温暖化対策」
− 現状とその打開の方向 − |
東京工業大学工学部
岡崎 健教授 |
| 14:40〜14:50 |
休憩 |
| 14:50〜17:35 |
口頭発表(地球環境)「CO2削減対策技術の開発の現状とその評価」 |
| 1.太陽光発電技術の現状と供給エネルギーの評価 |
村田晃伸(電総研) |
| 2.バイオマスエネルギー利用によるCO2削減効果 |
小木知子(資環研) |
| 3.燃料電池を利用する場合のエネルギー源、効率などについて |
横川晴美(物質研) |
| 4.CO2地中貯留技術の開発の現状とその評価 |
小出 仁(地質) |
5.NIRE−GLADシステムによる低純度二酸化炭素ガスの 海洋固定(経済性解析と環境影響について) |
清野文雄(資環研) |
| 6.CO2回収処理トータルシステムの性能評価 |
西尾匡弘(機械研) |
| 18:00〜19:30 |
懇親会(厚生別館B食堂にて、参加費3,000円) |
| 1月28日(金) |
| 9:30〜10:30 |
招待講演「生態系工学の試み」 |
大阪市立大学 小田一紀教授 |
| 10:30〜11:20 |
口頭発表(地域環境)「微生物生態系研究の現状」 |
| 1.有害化学物質と窒素の同時除去技術;考え方と実験例 |
諏訪裕一(資環研) |
| 2.環境浄化に寄与する複合微生物集団の分子遺伝的解析 |
鎌形洋一(生命研) |
| 11:20〜13:00 |
ポスターセッション |
| 13:00〜14:00 |
特別講演「生命系と環境創成」 |
立教大学理学部 岩槻邦男教授 |
| 14:00〜15:40 |
口頭発表(地域環境)「マクロ生態系研究の現状」 |
| 3.閉鎖性水域における大型動物を通じた物質循環の定量化 |
山室真澄(地質) |
4.瀬戸内海における生態系構造の解析 −安定同位体比を用いたアプローチ− |
三島康史(中工研) |
| 5.プランクトン存在量迅速計測技術について |
角井嘉美(電総研) |
| 6.沿岸生態系モデル |
堀口文男(資環研) |
| 15:40〜15:50 |
閉会式 |